西町南地区 再開発

まちなかとガラス美術館、図書館とが連携・融合した、自然光が降りそそぐ、明るい複合施設が誕生します。

今までにないスタイルのイベントや、コミュニケーションができる、自由で開放的な空間で、富山の新たな魅力を創造します。

との事です。

 

大和百貨店の跡地

総曲輪通り南地区へ移転した大和百貨店の跡地で行われている再開発計画です。

再開発施設の規模はS造地下1階地上10階建て、延べ約2万6700㎡の規模で、富山第一銀行の業務床、市の公益施設となるガラス美術館、図書館、公文書館、駐車場などが整備されます。

建築の外観は、富山市の東西方向の景観軸である立山連峰や、高層建物が並ぶ西町交差点の都市景観・スカイラインに配慮しており、各用途の個性を石、ガラス、アルミによる異素材の組み合わせにより表現します。

重厚感を継承した象徴的なデザインと市民に開かれた開放的なデザインの両立と融合を意図しています。

また、数多く大きな孔(テラス)を設けることで内外の空気や雰囲気が感じられる、街と一体になったデザインとしています。

 

 

今までの富山にはない、斬新でおしゃれなビルですよね。このビル一つできるだけでも街の雰囲気がガラリと変わる感じがします。

これからも再開発で街に活気が出てくるといいですよね(”ω”)ノ

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